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“SUBLEASE”

民泊でもサブリース
という選択肢

暮らすように泊まる。
宿泊者に最高の旅を届ける宅都の
ホテル民泊コンサルティング

NEWS & TOPICS

広がる民泊の可能性POSSIBILITY

※資料:日本政府観光局,2020年度は政府目標
訪日観光客数推移と目標値

訪日観光客数推移と目標値

政府の目標では、訪日外国人数は2020年に4,000万人、2030年には6,000万人が見込まれており、国際的なイベントによりさらに拡大する可能性もあります。

※資料:観光庁「訪日外国人消費動向調査」
「有償での住宅宿泊」(民泊)利用率

「有償での住宅宿泊」(民泊)利用率

シェアリングエコノミーの発展により、2015年頃から民泊利用者が急増し、アジア圏観光客によるインバウンド需要に後押しされ、今や民泊の利用者数は全体の15%を占めています(観光庁調べ)。

※資料:観光庁「訪日外国人消費動向調査」
民泊を利用した外国人観光客の都府訪問率

民泊を利用した外国人観光客の都府訪問率

ホテルや旅館への宿泊者数が鈍化する一方、民泊の利用者は増加傾向にあり、訪日外国人旅行者の増加に伴い、とくに都市圏ではホテル客室数の不足が予想され、民泊の利用へと需要がシフトしています。

ホテル民泊オールコンサルティングCONSULTING

  • 物件仕入れ
  • 導入支援
  • 資産コンサル
  • 運用マネジメント

ホテル民泊運営に必要な項目をトータルにサポート

民泊事業用の土地仕入から設計コンサル、民泊可能物件の仲介、そして運用マネジメントの一括代行や家賃保証(サブリース)までトータルでサポートするオールインワンのホテル民泊サービス。

民泊運営にサブリースという選択 SUBLEASE

収入の一定額を保証する業界初の
民泊サブリースパッケージで安定収益を実現

賃貸収益不動産のサブリース実績を元に、賃貸マンションでの収益性と連動した独自の保証金額を査定。明確な裏付けに基づいた安心・高収益のサブリースパッケージ。

  • 宿泊売上

    想定売り上げ

  • 通常の運営

    運用費用

    収益

  • 宅都のサブリース

    運用費用

    サブリースによる保証額

収益性が低下した場合でも宅都が一定額を保証

運用モデル MODEL

市況に合わせて様々な運用モデルをご提案

エリアやターゲットニーズに基づき、賃貸マンション・ホテル・簡易宿所・民泊それぞれの運用モデルからより収益性・継続性が高い運用モデルをご提案。

運用モデル

運用実績 PERFORMANCE

ご契約の流れFLOW

運用までの流れをご説明いたします

01お問い合わせ

問い合わせフォーム、もしくは、お電話からお気軽にお問い合わせください。物件の売買や投資に関するご相談も受け付けていますので、弊社からご連絡の上お打ち合わせ日時を決定致します。

02お打ち合わせ・査定

オーナー様のご要望などをヒアリングした上で、民泊として運用可能な物件であるかを査定致します。

03ご提案

サブリースのご提案を始め、銀行融資のご相談も承ります。建築やリノベーションに必要な費用のお見積などをご提出致します。

04施工

ヒアリングさせていただいた内容を元に、建築・リノベーションの施工を致します。弊社の実績現場のご見学も可能です。

05運用開始

いよいよ運用開始となります。弊社サポートの上、利回りの最大化を図ってまいります。

お問い合わせINQUIRY

オーナー様の資産を最大化

民泊事業用の土地仕入れから設計コンサル、民泊可能物件の仲介、そして運用マネジメントの一括代行や家賃保証(サブリース)までトータルにサポートするオールインワンのホテル民泊サービス。